« 東大和カップ参戦② | メイン | 河崎プロの40周年 »

2011年7月13日 (水)

東大和カップ参戦③

A/Bシフトがある試合は

ウッドと合成レーンでは違ってきますが

スタートのシフトは難しく

BのスタートとAの後半のシフトはまぁまぁ打てて

最後のBの後半が難しくなります。

案の定、Bがはじまるとビッグゲームのオンパレード

通過ラインは8ゲーム終了時点での+100を覚悟。

今、Bの人たちは打っているが

最後が厳しいと思うので100までは行かないかなぁ?

などど考えつつ

後半がはじまった。

どっちにしろ、打たなきゃはじまりません。

9-10レーン

  10枚の壁はなくなっている

  レッドタブーでスタンス25枚で15枚を投げる

  油断すると手前で曲がるので

  しっかり投げる。

  しかし、10ピン・・・sad

  4回残りしかも1回ミス。191

19-20レーン

  前のレーンと同じ

  10ピン 6回残り 2回もミス 201

  予選を通過しないにしても

  ポイントを取りたい。と一緒に投げているプロが

  言った。

  プラスで終わるように、頑張ろう。angry

29-30レーン

  10ピンが飛ばないので

  アンギュラーに代え、さらに中から

  出しすぎても戻るが、ボールが死ぬ。

  250以上を狙ったが 227で終了

3-4レーン

  運がないなぁと思った。と言うのも

  3レーンから10レーンくらいが一番変化して

  遅くなっているから。

  数字が多い方のレーンは

  打てそうな感じがしますが・・・・。

  そんな事を言ってもしょうがないので

  う~んと思い切って中20枚まで入る。

 3レーンは手前が行かず、本当に遅かった。

 ポケットに合わせられたが

 10ピンがまったく参加する気配を見せない。

 4回残ったので、少し外にずらして勝負をかけたが

 4-9、3-6-10

 183点

 結局 トータル1567点

 まぁしょうがないわ・・・。

      

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.blog.bbiq.jp/t/trackback/394740/26770238

東大和カップ参戦③を参照しているブログ:

コメント

BIG BOX 東大和の『岡田貴美プロ』のレッスンを受けたとき、

プラスチックレーンの曲がらない速いレーンで、

しっかりしたフォームで投げないとポケットに入らない、スペアも取れなかったです

レッスンが終わったあと、岡田貴美プロに聞いたところ

『今日の曲がらない速いレーンは、プロの大会のレーンコンディションです』

『レッスンを受ける人に、しっかりしたフォームで投げてもらうために、曲がらない速いレーンにしました』

と、話されていました

レッスンのときは、曲がらない速いレーンでレッスンすることも、上達するひとつだと思いました

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

最近の写真